理想の未来

Ideal Future

野口 史織
Noguchi Shiori
福島県いわき市立藤間中学校 3年
3rd Grade, Fukushima Iwaki Munincipal Fujima Junior Highschool

私が求める理想の未来とは、ノーベル賞受賞者が増え、世界が今よりももっと明るく、前向きになることです。今年は九人がノーベル賞を受賞されました。それは、世界の技術がまた一歩、大きく進化したということです。なので、これから、ノーベル賞の受賞者が増え、世界がもっともっと、進化してほしいと思います。
また、今年、莫言さんが文学賞を受賞されました。自分の中にある世界を言葉に表し、ノーベル賞を受賞されるというのはとてもすごいことだと思います。
何より素晴らしいのは、日本人の山中伸弥さんがノーベル医学・生理学賞を受賞されたことです。このニュースは日本全国を喜ばせてくれました。このニュースを聞いて、研究者になる人も多いと思います。
これからも、日本の受賞者がでることを期待し、またどんなに遠いとこであっても、私の理想の未来が叶うことを願っています。

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中学3年生, 作文, 福島県いわき市立藤間中学校