本としょう来のこと

The future and the book

根本 翔大
Nemoto Syota
福島県いわき市立宮小学校 5年
5th Grade, Fukushima Iwaki Municipal Miya Primary School

セルジュ・アロシュさんは、1944年9月11日にモロッコで生まれて、1956年にモロッコを出てフランスへ行って物理・化学の勉強をしにいったのがすごく大変そうだったけど、フランスに行き、人工衛星が出すスピードについて、すぐ一人で計算ができていたのがすごかったです。
ロバート・レフコウィッツさんは1943年ニューヨーク生まれで、子ども時代のホームドクターの聴器姿に憧れて医学部に入り、卒業後は国立衛生研究向いてないやと一年目で思って、研修医に戻りましたが、二年目に研究って楽しいかも?!と思ったそうです。しかし、サイン後だったため、研修医に戻ることになってしまいました。もったいなかったなと思いました。サインを書かなければよかったのにと思いました。
ブライアン・コビルカさんは、1955年ミネソタ州リトルフォールという小さな町で生まれパン屋を営む両親を手伝い、そこから多くの事を学んだそうです。そして、1977年大学生としてミネソタダルーズ出席し、その時の彼のアドバイザーコンラントフィリング氏は入門的な生物学クラスにて、新入生として出会ったコビルカの印象を覚えているそうです。コビルカさんは、まず特別な細胞による遺伝子発に取り組み始めました。
この三人が印象に残りましたが、その中でも特にセロジュ・アルシュさんが、一人で計算をしたことが一番印象的でした。
なぜならぼくが今、一人でできることはサッカーの練習ぐらいです。勉強は先生に教えてもらい家のそうじは、お母さんに手伝ってもらいます。だからセルジュ・アロシュさんみたいに何でも一人でできるようになりたいです。
そして一人でできるようになったらマッサージ屋を建てたいです。なぜかというと、お父さんやお母さんのかたやこしをもんであげたり手のマッサージをしてあげたときに、「気持ちいい。」と言ってくれるからです。だからマッサージ屋を建てて、つかれている人のかたこりをほぐしてあげたいです。
そのために、今は学校の苦手な勉強たくさんあるのできれいにノートを書いて覚えたいです。そして、大人になったらかたがこっているときもむと気持ちいいところを勉強して、有名なマッサージ屋になりたいです。

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作文, 小学5年生, 福島県いわき市立宮小学校