ノーベル賞の人の本を読んで

My impression on Nobel Prize Winners’ Stories

菅野 美羽
Kanno Miu
福島県いわき市立錦東小学校 5年

私は、この本を読んで、人の才能は、誰にでもあって、ノーベル賞をとれるチャンスはいつくるかわからないものだと思いました。
私は吹奏や勉強をがんばっています。時々大変だなぁと思う時もありますが、回りの友達もがんばっているし、吹奏の先生もおそくまで、吹奏を教えてくれて、いつも、感謝しています。
お母さんも、吹奏の帰りは、いつも、おむかえにきてくれるし、私一人の力では、どうにもならない時も、周りの人がアドバイスしてくれます。
友達とケンカしたり、仲直りしたり、わからない問題が解けるようになったり、トランペットが音が少し上手に出せるようになったりと、毎日のがんばりは、きっと、これから自分のためになるんだなぁと思いました。私も、ノーベル賞を取ってみたいです。

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作文, 小学5年生, 福島県いわき市立錦東小学校