ノーベル賞の人の本を読んで

My impression on Nobel Prize Winners’ Stories

高木 優依
Takagi Yui
福島県いわき市立錦東小学校 5年

わたしが読んだのは、「母は知っていた」と言う本です。内容は、15さいの時に、科学の道へ進むことをあきらめなくてはいかないが、学校などで、何千匹もの毛虫をガに育てて喜んでいたすがたを、母は見ていた、この後は、もう一度科学の博士としてできているのは、母が知っていて、はげましてくれたから母にかんしゃをしている。という話です。
かんそうは、15さいで科学の道をあきらめなくては、いけなかったが、そのことをしった母は、応えん(はげまし)などをしてあげて、その子は、科学の博士として研究などをしていると言う感想です。

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作文, 小学5年生, 福島県いわき市立錦東小学校