ノーベル賞の本を読んで

My impression on Nobel Prize Winners’ Stories

土田 凌平
Tsuchida Ryohei
福島県いわき市立錦東小学校 5年

ぼくはこの本を読んで気になった人はブライアン・コビルカです。なぜなら「かれは洗うのがやたらに上手い」とかかれてびっくりしたからです。
大学を卒業した後かれはGたんぱくしつ(GPCP)の三じげんこうぞうを解析しました。そのGPCPはしんけい伝たつ物しつにむすびつきます。その数千種類以上。この性しつを利用すると、さいぼう内に悪えいきょうを及ぼされるのをふせぐと書いてありました。それらのことはさまざま薬作りの土台となっていると書いてありました。ぼくは、こんなこまかく書いてあるのですごいと思いました。
ぼくはノーベル賞をとる人ってこんなこまかいことをやって今のぼくたちにやくたつことをやっていると思いました。 

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作文, 小学5年生, 福島県いわき市立錦東小学校