デービット・ワインランドさんの発明

Mr. David Wineland’s Origination

阿部 千桐
Abe Chigiri
福島県いわき市立藤間中学校 1年
Fukushima Iwaki Munincipal Fujima Junior High School

私は、デービッド・ワインランドさんのお話を読んで、生まれはウィスコンシン州で、3歳の時にカリフォルニア州に移住してきたそうです。そして、高校生の物理学の授業で目覚めたそうです。それからカリフォルニア大学に入ったり、ハーバード大学で博士号を取得してきたりなど、ワシントン大学で研究員として動き、NISTに入社しました。
それで、開発したのは「量子を測定や操作を可能にした手法」など、100倍正確な「光時計」や「生きている状態と死んでいる状態」が重なっていることなどを発明しました。そして、「量子を測定や操作を可能にした手法」で授賞しました。
私は、高校の物理学で目覚めて、カリフォルニア大学やハーバード大学、ワシントン大学、NISTに入ったりして、本当に物理学がすきなんだなっと思いました。そしてハーバード大学で、博士号を取得することなんってすごいことだと思いました。そして、「量子系の測定や操作を可能にした手法」で授賞したことは、なかなかできないことだと思いました。そして、物理学が、すきだからこそできたと思いました。そして「生きている状態と死んでいる状態をねこを使い、「死んでいる状態」なのにできていることは、すごいし、私は考えたこともないのにデービッド・ワインランドさんは、すごい人だと思いました。その猫と猫の骨が重なっている状態は、作ることは、難しい物だとデービッド・ワインランドさんは、実際に作れないと思うものを作ってしまう、デービッド・ワインランドさんは本当にすごい人だと思いました。そしていまでは、コンピューターの数億倍のものを予想されている物を、デービッド・ワインランドさんは「スーパーコンピューター」を、作ろうとしているなんて、デービッド・ワインランドさんは、本当にすごい人だと思いました。デービッド・ワインランドさんは、高校生のときの授業で物理学で、目覚めていなかったら、発明もしていなかったし、物理学は、本当に難しいことをやるなんて、すごいと思いました。
私はこれで、デービッド・ワインランドさんは、「光時計」や「生きている状態と死んでいる状態」などを、発明してきて、近いうちには、「スーパーコンピューター」などを発明している途中で、デービッド・ワインランドさんは、物理学に興味を持ったから、いろいろと発明できたと思います。そして、私もデービッド・ワインランドさんのように、いろいろなことに、興味を持って行けたらいいと思います。

 


中学1年生, 作文, 福島県いわき市立藤間中学校