アートブックを読んで

My impression on Artbook

岡村 野亜
Okamura Noa
福島県いわき市立宮小学校 5年
5th Grade, Fukushima Iwaki Municipal Miya Primary School

ぼくは、山中さんは、目標をもち、勉強熱心でそれに、人を救いたいという、心をもっていると思います。それで今、山中さんが調べているiPS細胞というのは、ぞうきを作の細ぼうです。山中さんは、カリフォルニア大学など、全部で、4つの大学に通っていました。
ところでノーベル賞の由来は、アルフレッドノーベルという、ダイナマイトを開発した人です。しかし、ダイナマイトが戦争に使われてしまったため心をいためので平和賞を作ったそうです。でも、ノーベルさんは、本当は、詩人か小説家になりたかったそうです。しかも、ダイナマイトの実験中に弟が死んでしまました。そんな中でも、ノーベル賞をとったので、すごい人だと思いました。
ぼくは、山中さんが発見したiPS細ぼうで、死んだ生きものを生きかえらせることと、この世にいない、新種の生き物を作りたいです。どうやって死んだ生き物を生き返らせるかというと、iPS細ぼうで、きずついたぞう器を回復させて生き返らせたいです。なぜかというと、死んで、しまったものがかわいそうで、そのままにはしておけないからです。
以前ぼくは、カナヘビを飼っていて、死んでしまいました。もっと生きていてほしかったと思いました、その時iPS細ぼうを思い出して、死んでしまった生き物を、生きかえらせたいと思いました。
それから、どのようにして、新種の生き物を作るかというと、生き物と生き物のい伝子を組み合わせて、それにiPS細ぼうを加えて、ぞう器を作って、新しい生き物を作りたいです。ぼくは、虫や魚などの生き物や動物などがとても好きで、図かんをみるとわくわくします。図かんを見ていると中、クワガタとカブトムシを合体させたら、どんな新しい虫ができるか、想ぞうするときがあります。
そして、ぼくの家のだんろでまきを燃やす材料になります。
それは、木もかん単にくだくことができます。角はつるぎのようにするどく、その角で木をさいて、はしや、えんぴつを作ることができます。名前は「カブトプス」です。上と下は、カブトムシムシで下がクワガタです。色は黒で、大きは、小学四年生の手のひらサイズです。山や森でたくさんとることができます。
ほかに、カメレオンとワニを合わせた生き物を作りたいです。特ちょうは、番犬のように、どろぼうやのら犬をおいはらうことができます。川で見かけることができます。
ぼくは、山中さんのように、目標をもっても、すぐにあきらめてしまいます。だから、山中さんのように、目標をもちどんなことにもあきらめないで取り組みたいです。

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作文, 小学5年生, 福島県いわき市立宮小学校